メガネが似合うイケメン俳優20選まとめ!

メガネは、目が悪い人だけがかけるものではなく、ファッションの一部としても、使用している人が多いです。

同じ人でも、ちょっとメガネをかけることで、全く違う雰囲気になったり。

また、フレームのカラーやメガネのデザインなども沢山あるので、服に合わせて選べる楽しみもあると思います。

芸能人の中でも、普段からメガネを取り入れてお洒落を楽しんでいる人が沢山いるようです。

また、映画やドラマの役作りとしてもメガネあるととっても重宝するみたいです。

そんなことで今回は、メガネが似合うことで知られている俳優たちのご紹介なんですが、メガネが似合うイケメン俳優20選まとめ!というタイトルで進めて行こうと思います。

坂口健太郎

1991年7月11日に、東京の府中市で生まれた坂口健太郎は、現在28歳です。

本を読むことが好きな母親の営業で、彼自身も、趣味が読者だというくらい、本を愛する愛読者です。

また、背がとても大きい坂口健太郎ですが、身長は183cmもあるそうです。

そんな彼が、19歳の時に受けた「MEN’S NON-NOモデルオーディション」に合格。

芸能界に入りしてからは、モデルの仕事を中心に活躍していました。

そんな中、20014年には「シャンティデイズ365」で俳優としてもデビューしている坂口健太郎です。

また、2017年には、7年間続けてきたMEN’S NON-NOの専属モデルを引退。

これからは、ドラマや映画でますます活躍が予想される塩顔男子の代表格です。

さっぱりとした顔にメガネが良く似合っている坂口健太郎ですが、メガネが良く似合う俳優には、いつも名前があがってくる、日本のイケメンメガネ男子です。

加瀬亮

加瀬亮の父親は、当時の「日商岩井」の「代表取締役社長兼会長」という肩書きのある有名な人です。

そんな立派な父親を持つ彼は、父親の仕事の関係で、生後間もなくアメリカワシントン州に引っ越します。

アメリカでは約7年間生活した後、日本に帰国。

長男として生まれて来た加瀬亮ですが、家業を継ぐためでしょうか、大学では商学部に在籍していました。

そんな彼に転機が訪れたのは、大学卒業間近の時。

大学の先輩と見に行った舞台に惹かれ、俳優になりたいと思ったそうです。

俳優としても、沢山の映画やドラマに出演、また、数々の賞も受賞している実力ある俳優です。

落ち着いた大人の雰囲気漂う加瀬亮ですが、彼のメガネ姿は本当に知性に満ち溢れて見えますよね。

山崎賢人

芸能人にはあるあるの、芸能界入りきっかけですが、山崎賢人もその中のひとり。

原宿の竹下通りにあるDAISO前を歩いている途中にスカウトされました。

初めの頃は、雑誌「プチレモン」のモデルとして活動をしていましたが、2010年には、テレビドラマ「熱海の捜査官」で、本格的に俳優デビューをしました。

その後も、ドラマなどで活躍し、「第39回日本アカデミー賞」では「新人賞」も受賞しています。

また、アメリカの映画サイトの「TC Candler」の「最もハンサムな顔100人2017年版」では、81位にランクインもしています。

そんな彼のメガネ姿が物凄くカッコ良いと噂になっているそうです。

これというのも、以前出演していたテレビドラマ「トドメの接吻」で、ホスト役を演じた時の影響があってのことみたいですね。

綾野剛

岐阜県出身の俳優綾野剛です。

現在のクールなイメージが強い彼からは、ちょっと想像がつきにくいですが、意外にも中高までは陸上競技に打ち込む陸上少年だったそうです。

高校卒業後は、岐阜県の実家から東京に上京してきましたが、特に大学進学のためではなかったみたいですね。

上京後は、モデルをしたりバンド活動をしていたようですが、2003年には俳優としてデビューもしました。

その彼のデビュー作となったのが、ちびっこたちにも大人気の仮面ライダーシリーズ「仮面ライダー555」でした。

またドイツの長編作品「Vallay of flowers」にも出演、日本だけではなく海外進出も行っているようですね。

そんな綾野剛も、テレビドラマ「ハゲタカ」でメガネを着用し、あまりのカッコ良さに話題となりました。

高橋一生

笑顔が爽やかで大人気の高橋一生は、東京都出身の39歳。

今でこそ、明るく人なっこい笑顔が魅力の彼ですが、幼い頃はかなり物静かな少年のようでした。

そんな彼を心配した祖母は、色々な習い事をさせたようですが、どれも長くは続かなかったそうです。

しかし、児童劇団は別のようだったみたいですね。

ある日、彼の舞台を見に行って感動した祖母。

きっと、彼の俳優の原点は彼の祖母にあったのではないかと思います。

そんなドラマでメガネを付けている彼の姿を見たファンからは、「かわいい」とか「似合う」などの声が寄せられているそうです。

三浦春馬

イケメン俳優で良く知られ、また、実力派俳優のひとりでもある三浦春馬です。

彼は、1990年4月5日生まれの29歳で、出身地の茨城県土浦市で生まれました。

名前の「春馬」は、「天空を元気に駆け上っていく駿馬」という意味があるそうです。

名前の通り、元気に空へと駆け上がって来た三浦春馬ですが、4歳の時に児童劇団に入団。

7歳の頃には、NHK連続小説「あぐり」で俳優としてデビューしました。

子役から活躍している彼、既に芸歴は22年ですが、過去には沢山のドラマや映画に出演、また、多くの賞ももらっている実力派俳優なんです。

また、典型的な正統派美男子の彼なので、解くに女性のファンが多いんですが、そんな彼は目があまり良くないようですね。

0.3~0.2の視力の彼には、メガネは超必需品のようですよ。

そんな彼のお気に入りメガネブランドは、「OLIVER GOLDSMITH」(オリバーゴールドスミス)のものだそうです。

ディーン・フジオカ

ディーン・フジオカは、福島県須賀川市出身の39歳です。

彼のデビューのきっかけになった、「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」の最終選考まで残ったこと。

このコンテストがきっかけとなり芸能界入りしたようですね。ました。

しかし、このジュノン・スーパーボーイ・コンテストは、本人が応募したのではなく妹が応募したそうなんです。

2004年には、香港のクラブで飛び入り参加しラップを披露。

ちょうどお客さんとして来ていた地元のファッション雑誌の人からスカウトされました。

以降、香港を拠点にモデルとして活動していたそうです。

そんなディーン・フジオカですが、じつは台湾でも俳優として活躍していた時期があるようでした。

語学が堪能だと言われている彼ですが、アジアを中心に活動していた時期が長いようなので、その堪能振りも頷けますね。

さて、メガネスタイルのディーン・フジオカですが、元々知的なイメージが強い彼ですが、さらに知的でお洒落に見えます。

向井理

父親は整体士、母親は元英語教師の家庭の次男として生まれた向井理です。

幼い時は、わがままでサッカーばかりしているサッカー少年だったそうですが、そんな一方では、動物が大好きだという一面も。

将来は獣医師になることを夢見ていたと言います。

大学は、明治大学農学部生命科学科に進学。

遺伝子工学の研究では、賞も受賞しているんだそうです。

そんな向井理ですが、彼は極度の人見知り。

その性格を克服するために芸能界に入ったと言っていました。

また私生活では、女優の「国仲涼子」と2014年に結婚し息子も生まれた向井理です。

そんな彼のメガネスタイルは本当に素敵で、メガネの似合う俳優ランキングでは、いつも上位に位置しているようです。

平岡佑太

俳優の中では、「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」の出身者が、結構多いようですが、平岡佑太もそのひとりです。

2002年にグランプリを取り芸能界デビューしました。

翌年には、俳優デビューもしている彼ですが、その後も毎年のように人気ドラマに出演しているので、その活躍も順調なようです。

一方、4人兄弟の長男だという平岡佑太ですが、兄弟全員が男だそうです。

息子が4人もいたとなると、彼の母親は、さぞかし子育てが大変だったのでは?と思いますが。

さて、そんな平岡佑太ですが、ドラマの役でもメガネをしている姿が多いですね。

ソフトな印象の彼もまた、メガネが良く似合う「メガネ男子」でだと思います。

田中圭

最近ますます、ドラマやバラエティなどから引っ張りだこの田中圭です。

彼は、東京都出身の35歳、いつまでも若い少年のイメージが強い彼ではありますが、やっぱり、それなりに年齢も重ねているんですね。

2011年には、人気女優だった「さくら」と結婚し、今では、可愛いふたりの娘の父親でもあります。

そんな彼ですが、裏の方では、色々黒い疑惑も噂されているようです。

しかし、あくまでも噂は噂なので、真実ではないことを願いたいですね。

さて、イケメン俳優としても常に名前が上がってくる田中圭ですが、爽やかで明るい笑顔が素敵な俳優です。

その彼が芸能界に入った理由は、母親の薦めだったようです。

Audition」という雑誌で募集していた「21世紀ムービースターオーディション」に応募しました。

このオーディションでは、残念ながら入賞出来なかったんですが、その後スカウトされています。

メガネをしていない田中圭もとってもカッコ良いですが、メガネをかけると知的で真面目な雰囲気になるようです。

中村蒼

福岡県出身の中村蒼も、「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」の出身者です。

この今日では、グランプリを取った彼ですが、至上最年少の14歳だったと言います。

芸能界入りのきっかけを作る人は、大抵母親や兄弟、また友達の薦めが多い中、彼の場合は少し変わっていました。

じつは、このコンテストには父親が応募したそうなんです。

勉強嫌いで引っ込み思案な息子の性格を心配する反面、周囲からは息子が可愛いと言われていたため、その確認もしたかったためだそうです。

しかし、グランプリをきっかけに、福岡から東京に行かなければならなくなった中村蒼は、福岡を離れるのが嫌で、この応募を後悔したそうです。

そんな彼ですが、今は爽やかなイメージの大人気俳優となりました。

最近になって、目の視力が弱くなったという彼は、度が入ったメガネを購入したことを明かしています。

彼自身、初めてのメガネ購入にドキドキしたと言ってますが、やっぱりイケメンはメガネをかけても、本当に良く似合っていますね。

神木隆乃介

埼玉県出身の神木隆之介は、1993年5月19日生まれの26歳です。

生まれてからすぐに、大病に見舞われたという彼ですが、今もこのように舞台に立っていられることを、誰よりも感謝しているようですね。

その神木隆之介の芸能界入りは、母親の薦めだったと言います。

子役の時から、テレビドラマで観ることが多かった神木隆之介。

どうしても子役時代の顔とダブってしまいがちですが、そんな彼も、今では立派な俳優になりましたね。

本当に最近の彼は、グッと男らしさが増してきましたが、そのルックスは、皆さまもご存知、韓流スターの「チソン」にも良く似た感じにさえ見えます。

子役の時から大活躍していた神木隆之介ですが、現在も、まだまだ沢山のドラマで活躍しているようです。

そんな、大人の男の仲間入りをした彼のメガネ姿も、知性に溢れた魅力ある雰囲気で、とても素敵だなと思います。

本郷奏多

こちらも、人気若手俳優のひとり、本郷奏多です。

彼の出身は宮城県仙台市で、幼稚園の頃から地元の劇団に入っていたそうです。

奏多」という名前が、彼の本名だそうですが、彼にはお兄さんが1人いて、そのお兄さんの名前は「」。

遥と奏多で「遥か彼方」。

その語呂合わせで、彼の両親が結構適当につけられたらしいと言っています。

高校に進学する頃には、東京の大手芸能プロダクション「スターダストプロモーション」に所属しています。

なので、高校から大学までは、東京の学校で過ごしていたようですね。

そんな、子供の時から、演技の世界にいた彼の演技の上手さには定評があります。

やっぱり、幼い頃から演技の勉強をしてきた彼なので、演技の基礎が出来上がっているからそうなのではないかなと思います。

メガネが良く似合う俳優としても、登場することが多い本郷奏多です。

山村隆太

現在34歳の山村隆太は、大阪府松原市出身。

出身大学は、「関西外国語大学外国語学部英米語学科」で、中学校と高校の英語教師の免許も持っているそうです。

そんな山村隆太ですが、本来の職業はミュージシャン。

大学生の時にしていた路上ライブが、芸能界入りのきっかけとなったようですね。

また、俳優としても2017年にデビューしていますが、そのデビュー作は「突然ですが、明日結婚します」というタイトルのテレビドラマでした。

現在も、テレビドラマで観る機会が多い山村隆太ですが、本業の歌手活動は、「歌唱時機能性発声障害」という喉の病気のため、無期限の活動休止を発表しているそうです。

さて、山村隆太のメガネ姿も、本当に良く似合っていて素敵なんですが、やはりドラマでしていたようですね。

本業の歌手としての活動もそうですが、俳優としても素敵な人なので、これからも楽しみな俳優です。

福士蒼汰

現在の年齢が26歳の福士蒼汰は、東京都出身の俳優です。

彼の俳優デビューは2011年、その後は、あの「仮面ライダーシリーズ」にも出演しています。

この仮面ライダーシリーズでは、イケメン俳優として有名になった彼。

今ではすっかり、爽やかな俳優としてのイメージも定着しているようですね。

その爽やかな彼の最大の魅力と言ったら、やっぱり眩しい笑顔。

そんな彼が、芸能界に入ったきっかけとなったのが、渋谷で撮影されたためでした。

その、彼が載っている雑誌を見た、芸能プロダクションの「研音」が、スカウトしたようですね。

こんな感じでデビューに至った福士蒼汰ですが、彼のメガネをかけた姿もカッコ良いと話題です。

やっぱり、イケメンは、どんな風にしても素敵なんですね。

千葉雄大

2007年に、「Toppaモデルオーディション」で、モデルになった千葉雄大です。

モデルとしては小柄な彼ですが、その端正な顔立ちは、まさにモデルにふさわしいのではないかと思います。

彼は、大学入学前までは、生まれ育った宮城県多賀城市に住んでいて、「仙台第3高等学校」という、男子校に通っていました。

この高校は、宮城県内でも頭の良い高校で知られているようです。

そして、大学からは東京へ。

玉川大学」へと進学しましたが、芸能活動が忙しくなったのでしょうか、途中で辞めてしまったようですね。

さて、そんな千葉雄大ですが、彼もメガネが似合う俳優で話題なんですが、彼の場合は、普段からメガネを愛用しているようなんです。

お風呂上がりはメガネだそうですよ。

井浦新

ARATAという名前で親しまれていた「井浦新」です。

現在はすでに「井浦新」に改名済み。

大人の魅力漂う雰囲気の良い彼は、1974年生まれの44歳。

1浪して入った「東京経済大学」在学中に、モデル事務所にスカウトされ、モデルの世界へ入りました。

その通り、彼は183cmの長身をいかしでダンディなイケメンモデルとして活躍していたようです。

また、モデル以外にも、ファッションデザイナーとしても才能を発揮しているARATAは、自身がデザインしたブランドも持っているそうです。

プライベートでは、ふたりの子供がいるARATAですが、2005年に発売された本「メガネ男子」では、好きなメガネ男子の1位にも選ばれています。

長身でイケメンな顔にメガネで、さらにダンディさがアップのARATAです。

星野源

ミュージシャンとして、また俳優として活躍している星野源です。

彼の実家は、元々八百屋をしていたようですが、後にジャズバーを経営していたようです。

しかし、そのジャズバーも現在はたたんでしまったようですが。

そんな実家の影響からなのか、彼自身も音楽に携わるようになります。

高校の同級生たちと一緒に、インディーズバンドを結成し、後にプロダクションにも所属しました。

また、俳優としてもデビューしている彼ですが、音楽の方でも俳優の方でも、沢山の賞を受賞しています。

そんな二足のわらじを履いている星野源ですが、彼がドラマで使用したメガネも人気となっているようです。

ソフトな顔立ちの彼なので、メガネも良く似合うのではないかと思います。

新田真剣佑

父親があの有名なアクション俳優の「千葉真一」の長男真剣祐です。

彼は、アメリカサンタモニカで生まれ育ちました。

人の右に出るように」父親の教育方針として、子供の時から様々な習い事をしてきたそうです。

その習い事の中のひとつ空手に関しては、ロサンゼルスの大会で優勝したほどの実力だそうです。

俳優としては、2007年に、父親の千葉真一が主演監督した「親父」という映画に子役として出演しデビューしています。

とても美形な真剣祐ですが、好きなメガネ男子としても名前が上がる位注目されているようです。

メガネをかけると、彼の美しい顔がますます際立って見えるようですね。

菅田将暉

大阪出身の菅田将暉も「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」出身の俳優です。

彼は、3人兄弟の長男に生まれましたが、2人の弟たちには本当に優しいお兄さんなんだそうです。

また、彼の趣味に関しては、洋服を作ることだと言いますが、この趣味は、仕立て屋をしていた祖父の影響があるようです。

俳優でデビューした後も、本当に沢山のドラマや映画にも出演し、現在も、テレビなどで大活躍している超売れっ子の菅田将暉です。

彼もやはり、ドラマでメガネをかけている役があったようで、そこから、メガネが似合うと話題になったようですね。

メガネをかけいても、何処か優しげに見える菅田将です。

今回は、メガネが似合うイケメン俳優20選まとめ!ということでご紹介しました。

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ABOUTこの記事をかいた人

20代。 半生干物女子。 仕事場ではコンタクト、家ではメガネ派。 地味にEカポー。 趣味:読書。ねこいじり。カフェ散策。水族館巡り。御朱印帳集め。 ※最近は御朱印帳集めるのがめんどくさくなってきたのはここだけの話・・