千秋の実家住所は青葉台!ガラス会社・日本板硝子で金持ち説!

今回は千秋の実家について調べてみました。

千明の実家住所は青葉台でガラス会社「日本板硝子」で金持ち説が浮上しています。

千秋のプロフィール

  • 本名:藤本 千秋(ふじもと ちあき)
  • 生年月日:1971年10月26日
  • 出生地:千葉県
  • 身長:151㎝
  • 血液型:O型

千秋の実家は千葉県の青葉台

千秋の出身地は千葉県市原市青葉台と公表しているので、実家も同じ場所だろうと言われています。

そのため、学生時代は千葉県で過ごしています。

千秋の父親は株式会社日本板硝子を経営しており、かなりのお金持ちでしたが、暮らしは質素だったようです。

千秋の実家はガラス会社日本板硝子で金持ち?

株式会社日本硝板硝子は、旭硝子と並ぶ、世界でも大手のガラスメーカーでかなりの金持ちであることが分かっています。

日本板硝子商事株式会社の従業員数は27000人、生産拠点は世界28か国。

製品は世界130か国で販売されており、売上高は6200億円をこえます。

勿論、東証一部上場企業です。

すごい会社だね。たしかに、千秋は品があるかも。

千秋の父親は藤本勝司

千秋の父親・藤本勝司は先述のとおり、日本板硝子株式会社の元取締役会議長兼取締役会長。

2009年では個人の年収は1億円4100万円と言われています。

2006年から、千秋は日本板硝子の広告に登場しています。

藤本勝司は阪神タイガースの大ファンで、阪神タイガース公認の阪神後援会「道一筋会」の発起人です。

父親の影響で千秋も阪神ファンだニャ。

ちなみに千秋の親戚・家族には医者や弁護士、大学教授が多いです。

頭がいい家系なんだね。

叔父は谷口一郎

千秋の叔父は三菱電機株式会社相談役谷口一郎です。

生前は不言実行を信条としており、「何も実績を上げずに構想だけ語っても意味がない」と繰り返し話していたようです。

周囲からはかなり誠実な性格の人物だったと言われています。

三菱電機株式会社は言わずと知れた日本の大出総合電機メーカーで、売上高において日立製作所、パナソニック、東芝に次ぎ業界4位です。

千秋の一族もすごすぎニャ。

千秋が本名を芸名にしなかった理由

千秋は社長令嬢ですが、デビュー前は父親に厳しく芸能界入りを反対されていました。

そのため、千秋は迷惑をかけないようにするために苗字を省いて「千秋」という芸名をつけています。

セレブ系アイドルとしてデビューしていてもおかしくなかったね。

千秋の実家の教育方針

千秋の実家は金持ちであることをひけらかさない、映画をたくさんみるという教育方針だったようです。

両親はいつもボロボロの洋服を着て、 いかにも貧乏って暮らしをしていたからなのだそうです。

相当倹約をしていたんだね。

千秋は父親が財界の大物であることは33歳まで知らなかったと言っています。

2004年33歳の時に自身のファッションブランドを立ち上げた千秋ですが、その立ち上げに協力してくれた人が「千秋さんのお父様は財界でもよくお名前が上がりますね。」と言われたことがあったそうですが、父親が財界の大物であることを知らず、その時は否定したんだとか。

その理由が家族がいつも質素な暮らしをしていたからと語っています。

お金持ち程、節約家というのは本当かもしれないね。

以上、千秋の実家についてまとめてみました。

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20代。 半生干物女子。 仕事場ではコンタクト、家ではメガネ派。 地味にEカポー。 趣味:読書。ねこいじり。カフェ散策。水族館巡り。御朱印帳集め。 ※最近は御朱印帳集めるのがめんどくさくなってきたのはここだけの話・・