武井壮の大学は明石市神戸!学費免除と奨学金のために高校時代はガリ勉だった?

スポーツ

今回は武井壮の大学・高校について調べてみました。

武井壮は神戸学院大学と中央学院大学の2つの大学を卒業しているという珍しい経歴を持っていることが分かっています。

学生時代は運動ができるのは勿論、勉強もトップレベルの成績を修めています。

スポンサーリンク

武井壮のプロフィール

 

View this post on Instagram

 

武井壮さん(@sosotakei)がシェアした投稿

  • 生年月日:1973年5月6日
  • 出身地:東京都葛飾区
  • 身長:175㎝
  • 体重:69kg
  • 肩書き:百獣の王を目指す男
スポンサーリンク

武井壮の大学は明石市の神戸学院大学

武井壮の出身大学は神戸学院大学法学部です。

住所「〒651-2180 兵庫県神戸市西区伊川谷町有瀬518」

偏差値は43です。

武井壮は高校はトップクラスの成績で、大学に入学しています。

武井壮は大学に入ったら、野球部かアメリカンフットボールか柔道をやろうと考えてきました。

そんな時に、武井壮が出会ったのが、中学校からの友達の陸上選手で彼は、100m走で10秒台の成績を出していた程の陸上競技のエリートでした。

その友人は武井壮に大学の陸上部に入ることを勧めました。

武井壮が陸上部に入った結果、いきなり「100mを10秒9」で走ったと言います。

めっちゃ早い。。。

その後、武井壮は短距離の陸上選手でしたが、神戸学院大学3年生の時に十種競技に転校しています。

武井壮はこのとき「自分が一番になれるスポーツはなにか」と考えていて、結果、十種競技なら一番になれると感じたから転校を決意したんだって。

スポンサーリンク

武井壮は神戸学院大学で学費を免除されていた

 

View this post on Instagram

 

武井壮さん(@sosotakei)がシェアした投稿

武井壮は過去にTBSラジオ『小林悠たまむすび』の中で、学生時代に学費を免除されていた話を語っています。

武井壮は小学校時代に、両親が離婚し、父親に引き取られるも、その後父親が別に家庭を持ってしまい、武井壮は兄と二人暮らしにすることになりました。

そういう背景があり、武井壮は小学校時代から貧乏だったという背景があったため、猛烈に勉強し成績は常に1位をキープしていました。

神戸学院大学ではほとんど学費はタダ、中央学院大学は完全に学費がタダという状態でした。

また、後述しますが中学校・高校時代も学年トップだったため、学費はタダでした。

武井壮の神戸学院大学とのつながり

武井壮は神戸学院大学を卒業した今も、学園トークショーに出向いたり、後輩スポーツ選手の神戸学院大学への入学に対してお祝いメッセージを送ったりと、母校を大切にしている様子が伺えます。

スポンサーリンク

武井壮は阪神淡路大震災の後、日本大学に向かう

武井壮は兵庫県明石市の神戸学院大学で陸上部に入り、大学3年生で十種競技を始めました。

ちょうど、その頃に起きた大震災で、武井壮は東京に避難しています。

当時、日本大学には十種競技のそれぞれの球技の王者がいたので、日本大学に向かいました。

スポンサーリンク

武井壮は中央学院大学に進学

十種競技に転校した後は、中央学院大学にスカウトを受け、神戸学院大学卒業後に、中央学院大学に進学しています。

中央学院大学の住所「〒270-1163 千葉県我孫子市久寺家451」

武井壮は「筑波大学」に行くか「中央学院大学」に行くか迷った時期もあるようです。

 大学を卒業後、大学に進学するって珍しいね。それにしても、スカウトされちゃうってすごい。

中学院大学進学後、武井壮は、陸上をやめて、1998年から十種競技に転校しています。

スポンサーリンク

大学卒業後の武井壮

武井壮は中央学院大学卒業後、もうちょっとスポーツをしたいと思い、当時開催されていたアメリカのトップゴルファーを育成するメンバーを募集していたので、面接を受けに行き、見事通過しています。

そこから、武井壮は3年間アメリカに滞在することになります。

その後、武井壮は、ゴルファーとしてはド素人でしたが、ゴルフ大会の初日に行われた体力測定で、他の選手の倍の記録を出すという驚異的な身体能力を発揮しています。

因みに、その時の50m走では5.5秒という世界記録とほぼ同じ数値の記録を出しています。

当時、武井壮はお金がなかったから、他の選手はゴルフウエアを着ていたけど、武井壮は「ジャパン」と書かれたダサイジャージを着ていたんだって。

スポンサーリンク

武井壮の大学時代に対するネットの声

 

View this post on Instagram

 

武井壮さん(@sosotakei)がシェアした投稿

武井壮が「神戸学院大学」や「中央学院大学」にいたことについて誇らしく思っている人もいるみたいだね。

神戸学院大学時代、スポーツで忙しかっただろうに、社会科の教員免許を取得してるってすごい。

ってか、体育じゃないんだね(笑)

スポンサーリンク

武井壮の高校

 

View this post on Instagram

 

武井壮さん(@sosotakei)がシェアした投稿

武井壮は両親がいなかったため、「誰かに認められたい」との気持ちが強くなった武井壮は、地元で、スポーツ関連で有名だった、東京都修徳中学校・高等学校進学コースに進学します。

住所「〒125-0062 東京都葛飾区青戸8丁目10−1」

偏差値50の中高一貫私立高校です。

武井壮が貧乏なのに、敢えて私立高校を選んだ理由は、東京都修徳高校に成績優秀者に対する奨学金制度や特待生制度があったことが分かっています。

武井壮は元々、スポーツが得意であり、スポーツに励みながら、学業に精を出して、授業料の免除のためにトップクラスの成績を維持しました。

高校時代の部活は地理歴史研究部

武井壮の高校時代に所属していた部活動は以外にも「地理歴史研究部」という文科系の部活動でした。

武井壮のことだから、「陸上部」に入っているのかなって思ってた。

スポンサーリンク

武井壮の小学校はどこ?

 

View this post on Instagram

 

武井壮さん(@sosotakei)がシェアした投稿

武井壮は出身小学校は地元の葛飾区立亀青小学校です。

住所「〒125-0062 東京都葛飾区17 葛飾区青戸8丁目17−1」

武井壮は小学校高学年の時に、両親が離婚しており、父親に引き取られています。

しかし、父親は外に家庭を作り、武井壮と兄を残して、家を出ていってしまいました。

武井壮の父親の写真がコチラ。

おお!かなりのイケメンだ!

武井壮は身寄りもなくなり、貧乏だったため、兄と二人暮らしを余儀なくされることとなりました。

以上、武井壮の大学・高校についてまとめてみました。

コメント

Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.